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by nauraya
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また来世

サンクリでしたが、私は朝っぱら体調悪くて、会場到着が3時頃でした。

なんか早朝に目が覚めて頭痛いから薬飲んで、サークル参加に間に合う時間までまだ寝ていようと思ったら、大音量で音楽流されて全然眠れなかったのも追い討ちでした。

流石に管理会社に苦情言っておいたわーつーかーその部屋の人二度目だわー

サンクリは会場着てた人にはギリギリ挨拶できました。
出来なかった人も居たか?居たな。


サンクリ後は池袋にて、今度都落ち(表現は間違ってないが、ニュアンスは間違ってる)する事になったおがさんの送別会という名目で11人での飲み会でした。

送別会という事で終始しんみりムード、私も全然食べ物が喉を通らない有様でした。

嘘ですが。


糖尿病を患っている私に「そんなに食べて大丈夫か?」と気遣ってく ださる方もいらっしゃっいましたが、既に病気になって2,3年経っ てますから、体のことは私が一番理解しております。

「大丈夫なわけないじゃないですか」


というか、今週は中華行ったり、孤独のグルメツアーしたり、今日だったりで多分この2,3年で一番食ってる週ですが、現状の体重は孤独のグルメツアー後から1kg減ってるんで全然アウトな状況からギリギリアウトぐらいな状況にはなっているので安心です。

飲み会の途中でおがさんと犬さんが「この後ラーメン食べたい」と底なしの胃袋かっ!って勢いの発言をしていましたので、飲み会後に一時的に他の7人と別れ、私と多縞さんも含めた4人でラーメン食べてきました。

※部分の文章を繰り返し

そんで11人でカラオケと、久しぶりのイベント後フルコースとなりました。

そういえば、俺体調悪かったんだっけね。
まぁ薬飲んでたんで。

そんなこんなでおがさんとリアルで会うのもこれっきりという事は全然なくて、今度の予定では冬コミに参加されるそうなんで、これからも末永くお付き合いさせて頂きたいと思いました。
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by nauraya | 2009-09-30 01:40

孤独、孤独と音がした

三日前の話しですが、「孤独のグルメツアー」として、犬さん、おがさん、双葉ますみんの4人で赤羽にある朝からやってる飲み屋「まるます屋」、浅草の甘味どころ「梅むら」に行ってまいりました。

朝10時に赤羽駅集合して、目的の「創業50年 鯉とうなぎの、まるます家」へ。

普通、夜は飲み屋な定食屋はよくありますが、この店は朝9時から飲み屋。

朝から飲み屋と言うと、なんと言うかアル中の人が騒いでたり、夜働いてるおっさんばかりで嫌な雰囲気かと思いますが、入口に手書きの張り紙で「泥酔客はご遠慮」とかなんとか書いてあったり、お酒は3杯までと決められていたりと”気持ちよく”飲み食いするってのが徹底されている店でした。

創業50年という事で、決して綺麗なお店ではないですが、1階にコの字カウンター、4人テーブルが2,3席、2階には4人以上のお座敷があるようで、10時ちょい過ぎだと言うのに店の中はほとんど満員。

女性二人がメニューをとって、次々に出来る料理をさっさと運ぶ、活気があるけど五月蝿くなくて雰囲気良いです。

4人テーブルに通されて、荷物置くようにシートを引いてくれたり(ここら辺の気配りも嬉しいですね)

メニューは壁一面に短冊貼りされたものが100品ぐらい、厨房の前の壁には季節のオススメが20品ぐらい。

「ごはんがあるのか、うん!そうかそうか、そうなれば話は違う、ここに並んだ大量のおつまみがすべておかずとして立ち上がってくる」
と、孤独のグルメで五郎ちゃんも言ってる通り、定食メニューはないですが、ご飯も大中小から頼めるんで、飲み以外でも利用できる店です。

犬さんとおがさんは大ジョッキ、私と双葉さんはあんまり飲まないので烏龍茶

体重を気にしなければいけない私ですが、今日はリミッター解除

牛スジ煮込みはいう事なし、味噌煮込みな柔らかい肉と野菜に豆腐
鯉こくは味噌汁と書かれているくらいで、さっぱりしてて美味い
湯葉刺しはぽん酢で。
鯉の洗いは歯ごたえがあるだけで美味しくないイメージがありましたが、ここのは濃い目の味噌ダレと良くあって美味い。それともの凄く早く出てきた。
鰻の兜焼、濃い目のタレで骨まで柔らかく煮た頭を串に刺した物で、実は鰻が苦手な私はちょっと遠慮かと思ったけど、タレが美味いので普通にいけました。
一人前700円ですっぽん鍋が食べれます。肉とえんぺら、油揚げ豆腐に野菜。肉は流石に多く入ってませんが、すっぽんの汁は濃いけどすっきりで美味しかったですね。プラス200円で雑炊にもできるようです。8000円のすっぽん鍋コースもあるそうで、そっちだとがっつりいけそうですな。
ドジョウとじは、申し訳ないのですが、鰻以上に苦手と言うか、子供の頃に飼っていた(泥を吐かせていただけだったのか)ドジョウが食卓にあがった事があってから小魚は苦手なのです。
20分待ちのメンチカツは、かなりの大きさだけど時間かけてあるだけあって中までしっかり熱が通っててウマシ
なまずのから揚げ、鳥と魚の中間みたいな!こいつはうめぇ!
季節メニュー新玉葱フライ!ソースをかければ男の子って感じでこいつでご飯が食いたい!玉葱は脇役もこなすけど、こーゆー風にフライにしたり天ぷらにしたり、しっかりと焼いてステーキにしたりすると肉を凌駕するメインになるから侮れねー

ほかも食べたかも。

そしてシメに750円のうな丼。この値段で漬物と紅しょうがと肝吸い付き。

1000円以上のうな重や、2600円ぐらいの満腹うな重とかもありました。
うなぎ弁当として、持ち帰りもできるようですね。

「持ち帰り!そういうのもあるのか」

上にも書きましたが、鰻はあんまり得意ではない私。
正直、うな丼とか食べるのは十数年ぶりです。

とみんなには言ってましたが、そういえば会社入ってから会社近くの行列が出来てるうな丼屋に同期の付き合いで行った事ありました。

それからもう別に鰻は食べる必要ないなと結論づけてからですから8年ぶりぐらい。

普通盛りでも丼に大量のご飯と上に乗った蒲焼、良いにおいのタレ。

「マズくない!けっしてマズくないぞ!!」

いや、普通に美味かったです。俺の記憶にあった鰻はなんだったんだ。
鰻も美味いのですが、やはりタレが美味い!早々に蒲焼を片付けて、残ったタレのかかったご飯に紅しょうがを散らして、鰻のタレ丼!「俺にお似合いなのはこういうもんですよ」

「うおォン 俺はまるで人間火力発電所だ」

ってぐらいに食いまくりまして、相変わらず店内は満員なので、邪魔にならないように終了。

まだ時間は12時前。

この後に行く浅草の「梅むら」が逆に13時からと始まるのが遅い(普通か)ので、場所を確認してから浅草寺付近をぶらぶら。

店はこじんまりとしていますが、孤独のグルメでも食べられていた豆かんはこの店が創めらしくて、実は行列のできる名店らしいです。

開店10分ぐらい前から並んでいた我々ですが、早々にその後ろに家族連れが並び、開店後にはすぐに満員になってました。

4,5人ぐらいのカウンターと4人座席が3つほどの店内で、メニューは甘味オンリー。

孤独のグルメでは煮込み雑炊ってのを頼もうとして断られるシーンが載ってましたが、そーゆーのはもうやってないようです。

孤独のグルメツアーの人が頼みまくったからだろうかと邪推してみるw

当然豆かんを頼もうかと思いましたが、今日は結構の暑さだったんで、氷しるこを頼む、裏切りっぷり。3人は豆かん頼んでました。

甘味好きな私は、一人甘味とかしたりするんですが、豆カン=がっかりと言うのがいつものパターンで寒天ばっかり、蜜も甘ったるいで、それもあったりしました。

が、3人に運ばれた豆カンをみると、豆もぎっしり、一口貰いましたが、蜜もすっきり甘くて美味しかった。

が、氷しるこ。コレ。
白玉入りのしるこの上に氷が山盛り。絶対こぼします。

正直、カキ氷ってあんまり好きじゃないんです(じゃあ頼むなよ)、なんか本当にただ氷かじってるだけで美味いとも思わないんですが、ここのは氷は綿雪かと思うぐらいに細かく削ってあって、舌触り滑らかでいくらでもいける感じです。

そしてアンコと一緒に食べる。

「こういうの好きだなシンプルで アンコの味って男のコだよな」

ちなみに、この店でも

「持ち帰り!そういうのもあるのか」

正直、豆かんは買って行こうかと思いました。

ここの店内も満員早々にお店を出ました。

ツアー終了後は、浜松町に移動して、エターナルカノンの終了間際に多縞さんところに押しかけて、一緒に飯。

と言っても朝から食いまくりの私達はデザート食べてました。

私はメロンソーダフロート。

「このワザとらしいメロン味!」

そんな訳で朝から食いまくりの一日でしたが、食のリミッターを解除した私の体重もリミッターが解除されて、ここ3年で一番の体重を更新しましたとさ。
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by nauraya | 2009-09-28 00:41
「X-MEN ZERO ウルヴァリン」観てきました。

X-MEN三部作を観て面白いと思ったり、そもそもX-MENファンの人は観て損は無し。

X-MEN2で記憶を取り戻したウルヴァリンの、幼少のみぎりからアダマンチウムを埋め込まれて記憶を無くすまでの話し。

病弱なジミー・ローガンと預かってるらしいちょっと悪目の年上の親戚ビクター。
アル中のビクターの父親がローガンの父親を殺し、そのショックでジミーが骨の爪でビクターの父親を刺し殺したが、実はそいつが本当の親でした。
預かられていたのはジミーでしたって事なんでしょうが、そうするとビクターとは本当の兄弟だったのだろうか?

色々とショックの連続で逃げ出したローガンとそれを追ったビクターでの二人旅はダイジェストで綴られて、二人が色々な戦争に参加。

超回復(ヒーリングファクター)持ちの二人なので、老化も遅いらしく南北戦争やら第二次大戦(硫黄島かな?)にも参加してます。

超回復と野生の力、指の間から飛び出す骨の爪をもったジミー。
超回復と野生の力、牙と爪が強力なビクター。

と、同じような能力の二人ですが、ビクターは心も野生なんで、ベトナム戦争っぽいところで少女をレイプしようとしたところを止めに入った上官を殺害、ビクターを庇ったローガン共々、銃殺刑→生存。

そして、ストライカー大佐と出会い、超人部隊に編成。

そこの部隊でもビクター野生むき出しで、ローガン嫌気がさして脱退。

女性と同棲して平穏な暮らし、女性の御伽話で、「月の恋人だったが、トリックスターせいで会えなくなったウルヴァリン」

元超人部隊が殺されてると警告に来るストライカー、警告通りにビクターが来て女性が殺される。

復讐に燃えるローガンだが、ビクターには適わず。
ここのヒーリングファクター同士の戦いはかなりの迫力です。

さらに復讐に燃えるローガンはストライカーの誘いで「ウェポンX計画」
骨格をアダマンチウム合金にして不死身となり、新しい名前ウルヴァリンとなるが、ストライカーの計画を知って脱走。

ここら辺はX-MEN2でも明かされてましたね。

この後はストライカーの刺客との対決やら、ビクターとの対決とかとか。

人気のガンビットも出てきて、トランプや杖を使った戦闘を見せてくれますし、美味しいところももってきます。

CMにも出てましたが高校生のサイクロップスも出てきたり、ちらっとストームも出てきます。

ちょっと気になった点としてX-MEN2でストライカーが生きていて、ウルヴァリンの記憶が無くなってるので、そーゆー展開になるのは観る人解ってるんですが、記憶無くす理由はちっと無理ヤリだったかなー

理由付けの為か、劇中でもこれで記憶が無くなるはずとか説明されてたけど、それをした事の結果として記憶を無くしたって事でもよかったんではなかろうか?

この映画のテーマとして「裏切り」があると思います。
ビクターの裏切り、ストライカーの裏切り、そして○○の裏切り。

終わりに画面が暗くなってタイトルが表示されると、スタッフロールだと思い帰ろうとした客を裏切ってそこからちょっと続きます。

そしてスタッフロールで何人か帰った客をさらに裏切って本当の最後のシーンがあります。(つーかスタッフロールで帰る客は映画館来る意味ねーと思います)

みんな大体解ってる通り、今後もX-MENの続編は出る訳ですが、最後のシーンを観るとこいつもまた登場するのかとね。

ウルヴァリンとビクターの超回復はかなりのチート能力ですが、今作のラスボスはチート中のチートなんで、あんなんはウルヴァリンがどんなに強くても絶対に勝てませんよ。

ではどうやって、勝つかー

その裏切りはこの映画最大の見所であって熱い展開にグッと来るかと思います。
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by nauraya | 2009-09-23 03:14

5連休

土曜日の夕方からKAZEひきました。

家庭用常備薬もきれてたので、日曜日に薬局へ
風邪薬と一緒に店員さんオススメの風邪用栄養ドリンク(4本1500円高っ)を飲んでぐったりしつつ

お昼に近所のそこそこ行列が出来るがっつり系のラーメン屋で、ニンニク大盛りで食べて、汗かいてぐったりしたら夜には熱下がった感じです。

土曜日の昼間にMJの全国大会やったら4連勝で、+280P
多分、入賞確定。
後6PでMJ賞もあったんですが、流石に無理っぽい。

アニメ咲をリアルタイムで観てますが、相変わらず日常生活のアングルがローでいいですね。

つーか風越のキャプテンは毎回なんの洗濯してんだ?シーツだけど麻雀とシーツ…?
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by nauraya | 2009-09-23 01:18

地下鉄

土日はなんか微妙な体調だったんでぐったりしてました。

金曜日にMJ10段落ち、22戦中ラス10回、振込み率20%とか散々だった。

土曜日は6戦中3トップ、ラスなし、アガリ率44%と鬼の快進撃でプロリーグ昇格。

とりあえず、半荘、東風ともにプロリーグ昇格しました。

金曜日は会社が早く終る(開始が無駄に早い)んで「サブウェイ123」観てきました。

デンゼル・ワシントン主演
ジョン・トラボルタ敵役

昔の映画のリメイクらしいんですが、オリジナルは知らないです。

洋画劇場とかでチラッと観るならすごい得した気分だけど、1800円払って見るのはどーだろー
つまんなくはないけど、ヒットはしない感じ、初日にも係らず20人ぐらいしか人居なかったし。

あ、新宿タイガーの人が観てたよ。

しかし、デンゼル・ワシントン老けたなー、モーガン・フリーマンかと思った。もしくはDrドリトルの時のエディ・マーフィーみたいな。

平たく言うとくたびれた中年の役作りができてるって感じだ。

トラボルタは最近悪役ばっかりですな。昔のロバート・デ・ニーロっぽい。
太いけど。

ストーリーは最近降格された地下鉄管制室のデンゼルおじさんが、NY地下鉄ハイジャック犯のトラボルタと無線で会話して色々と事態が転がる話し。

ハイジャック犯は地下鉄1両だけを止めて、その中の19人を人質に1時間後までに1000万ドル要求。時間過ぎれば1分ごとに人質殺す。

上の方でヒットしないだろうなーと書いたけど、デンゼルとトラボルタの駆け引きと会話は面白い。

と言うか、登場人物ほぼ全員が外見がムサイおっさんなのに一々行動がかっこいい。

人質対策課の人がトラボルタと会話しだしたら、デンゼルと話したいからって理由だけで人質殺したりするけどね。

駆け引きの中で、デンゼルが降格された理由である賄賂疑惑について、本当はどうなのか告白しないと人質殺すって言われて、否定していた賄賂について、本当はやったと告白したり。

こーゆー映画だと市長がダメだったりするけど、すぐに身代金用意したり、最後に主人公に「君がヒーローだ」とか言ったりね。

かっこいいやりとりの間にも軽いジョークが入ったり。
1000万ドル届けに行く役に指名されたデンゼルが妻に電話して、その事を伝えたら、
「帰りに牛乳の大きいパックを買ってきて」
「解った、でも小さいのな」
「ダメ、大きいの」
必ず生きて帰ってきてねって事なんだろうけどね。
エンディングではちゃんと大きいパックの牛乳を買って帰ってました。

CMとかでは「なぜ?」を連発してたけどーあんまり深い謎は無かったような、それでもテンポいいので退屈せずに見れる映画でしたね。

まートラボルタの最後部分はなんでやねんって感じ(理由はあるんだけど)、犯人の立てた逃走計画があっさり破られたりしますけどね。
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by nauraya | 2009-09-07 02:03
別に愚痴じゃないです。

うちの馬鹿部長が期の初めに
「開発グループはセミナーとかそーゆーのに参加しない!だから開発が遅いんだ!」
とか、意味わからん事言ってたんで、現在開催されているセキュリティエキスポだかなんだかに、開発陣全員参加したるわーってなったんですが、これで開発が遅れるとまた文句言われるという理不尽

8月に3回も行ったビックサイトにまた行った訳ですが、
なんか人が居ないビックサイトって新鮮だよなと。

いや、居るんですけどセキュリティ業界もお寒い状況ですから。

会場も東2だけなんですが、基本的にどこのブースでもアンケート書いて抽選会に出ればipod当たりますよとか、それのどこがセキュリティよ?

参加の90%がおっさんなんで、おっさんホイホイとしてブースには若いコンパニオンの人がミニスカとか浴衣とかブラ紐見えてたりとかして、ゲームショーと全くかわんねーやって感じでした。

「製品の写真を撮りたいんで、製品持って下さい」と言って、なぜかコンパニオンに製品パッケージを持ってもらって携帯カメラで写真撮ってる人が居たんですが、携帯画面をちらりと見たらちゃんとコンパニオンの頭からスカートまで映ってて、製品部分小さすぎてダメじゃん!

まーコンパニオンが目的なんだろうけどな。

そーゆー意味でもゲームショーと変らんね。

近頃の若いオタク野郎は萌えだとかロリだとかけしからん!とかって声があっても男の本質は社会不適合者も社会人も変らんわけですね。


そんな訳で一通りコンパニオン見た後(セキュリティ製品は?)、30分後には秋葉原でMJやってました。

あ、そこそこ愚痴も入ってた。

***************

秋葉のMJが500円で6クレジットで、最初の6クレがあっさり無くなる調子の悪さだったんで、もう500円入れたらめっさ調子良くて5クレジットも余った…

結局10段で、半荘リーグもプロリーグ入りしました。
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by nauraya | 2009-09-04 00:48